◆ 沖縄では重要な夏野菜の1つで、日常食・行事食に用いられています。
豚肉や鶏肉と相性が良く汁物や煮物にGood!中国では消炎・利尿・緩下作用があるとして漢方薬に配合し用いられています。
◆ とうがんは、熱帯アジア原産の野菜、夏に収穫され、冬まで貯蔵ができるため「冬瓜」の名が付いた。沖縄名はシブイと言います。
◆ シブイの語源は果肉の白さから来ていまして「白瓜」で発音は「シロブリ」で沖縄に伝わった時にはシロブリ→シルブリ→シウブイ→シブイと変化し現在のようになったらしいです。
◆ とうがんとツナの煮物
◆ シブイ入りソーキ汁
作り方レシピも。

沖縄・全国ふるさと通販
夏が旬のとうがんですが、漢字で書くと
「冬瓜」。これは冬まであるからだそうです。
たいてもらうのが、一番美味しい料理方法では ないでしょうか。
たくと口の中でほろほろととけてしまうほど柔らかな食感
熱くても、冷たくてしても美味しいです。
外の皮の色がうっすら残るくらいに皮をむいて たいてもらうと色目も綺麗な涼しい料理を楽しんで頂けますよ
一度たべたら、はまってしまう味です。
1個がなんと直径30センチ、重さ2キロ前後という、 大変大きいうりですが、とっても美味しいのでぺろっと食べてしまいますね。
京野菜 錦 川政

沖縄県産他 冬瓜(とうがん)大







