2007年05月13日

プロ用本焼き包丁を探すなら

本焼き包丁 堺の極上逸品

銀巻柳刃本焼
特別鍛え柳刃銀巻黒檀八角柄
目釘付黒檀鞘
銀巻柳刃
銀巻柳刃本焼
銀巻柳刃


【本焼】安来鋼青鋼柳刃包丁
鏡面仕上:黒檀鞘
青鋼柳刃包丁 青鋼柳刃包丁
青鋼柳刃 青鋼柳刃

青鋼柳刃包丁鏡面仕上
青鋼柳刃包丁鏡面仕上
青鋼柳刃包丁鏡面仕上


堺最高級水焼き入れ匠の逸品
本焼安来白鋼 
左海泉乃守 柳刃

左海泉乃守
左海泉乃守 柳刃
左海泉乃守




孝行 正夫
本焼純銀巻黒檀柄柳刃・サヤ付(錦袋・桐箱入)
本焼純銀巻黒檀柄柳刃
本焼純銀巻黒檀柄柳刃
本焼純銀巻黒檀柄柳刃

【堺包丁】出刃包丁 本焼青(鏡面研ぎ)
●鋼:日立安来鋼青鋼2号
●柄:八角水牛口輪柄
本焼出刃青
本焼出刃青
本焼出刃青


堺屋のHPより

日本刀が、焼きの入れ方で名刀正宗にも、ナマクラにもなる事と同じように私達が使う包丁もこの焼入れの際の、熱処理の如何が大きく影響します。
本来は「本焼」と言えば、すべて水で焼入れした物を本焼と呼んでいました。
しかし、近年になり、油で焼入れした方がややゆっくりと冷え、製造途中で失敗してしまう事が少ない事から、油で焼入れした全鋼の包丁も全て「本焼」
と呼ぶようになりました。

確かに、油焼入れをすると、リスクが少なく、硬度は出ませんが、粘り強さが出ます。
しかし、包丁の第一は「切れ味」である、と当店は考えており、またこの包丁を造って頂いた山塚さんも同じ考えです。
ですので、本焼の包丁を造って下さった山塚さんのこだわりで、焼入れには必ず水を使用しています。
油で焼入れされた物も「本焼」として市場に出回っておりますが、見た目は同じでも切れ味が全く違います 。

本職用の最高級包丁です。
研ぎ方もすこしだけ特殊になり、サイズも大きいです。
本焼包丁をお使いの方、職人さんにおすすめ致します。
鍛冶、刃付、柄造り、柄付け…堺の職人の入魂の一作!!
本焼包丁堺屋

本焼包丁堺屋
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特殊な包丁でもヤフオクなら必ず見つかります。


posted by 魚山 at 00:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 包丁関連 | 魚山
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